カテゴリ:チャイルド・コーチング・セミナー( 120 )

親子コミュニケーション:「叱る」ということ

これまで子どもを「褒める」ことについて書いてきましたが、

今日は「叱る」ということについて書いていきますね。

「叱る」については数回使って説明していきます。

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叱るということは

子どもが自立して幸せに生きることができるよう、

基本的な生活習慣や社会的マナーを

親が子どもに伝える行為です 。



叱るときは、親にも子どもにも

ある程度の緊張感が必要。



「怒られているフリをすればいいや」

「どうせ今回も許してもらえるだろう」というように

思われるような叱り方では、効果的とは言えません。



親の言うことを子どもが真剣に

受け止められるような叱り方をしないなら、

結果として子どもは

同じ問題を繰り返すことにもなりかねなます。



なぜなら、子どもが真剣に受け止められたかどうかが

子どもの行動に大きな影響を与えるからです。



【叱るときの5つのステップ】

1.子どもと正面から向き合う⇒目を合わせて話す

2.インパクトを与える一言を

3.子どもの言い分を引き出す

4.約束をする

5.フォローし、改善を見届ける

それぞれの説明は次回しますね。



外部リンク「子どもおだやか 親おだやか」では
発達に障がいのあるお子さん、
グレーゾーンと言われるお子さんの学習について、
また、不登校に浮いても書いています。
「お問い合わせ」はそのサイトにありますので、
ご意見等ありましたら、それをご利用くださいませ。

ホームページはこちらです

お話をお聞きします。




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by nocotoco | 2018-08-15 06:25 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

子どもを褒めるときに大切なこと

今日は、
子どもを褒めるときに
注意してほしいことを書いていきますね。

・具体的に。
子どもが何を褒められたのか分からない
漠然とした褒め方は、子どもに伝わりにくいため、
子どもの行動に合った言葉で
褒めてあげましょう

とにかく具体的に。
そのためには、
子どもの行動を細分化することが助けになります。

例えば学校から帰ってきて、
「ただいま~」「お帰り~」というコミュニケーションがあった時
その行為の周りに、子どもに何があったかを見てみましょう。
家に帰って、「靴を脱いで」「鞄を置いて」「手を洗って」などなど。
そして、うまくいっているとき、そのまま褒めてあげる。
うまくいってないときには、「○○でいいのかな~」と、
注意の一歩前で指摘してあげます。
そしてそれができたら、褒めてあげる。

ろくに小さな子どもの場合、
できていないことが多いので、
「○○しなさい」と言いたくなることも多くなります。
その前に一呼吸おいて、「あれ~○○になっていないね~」と
言葉を添えて、褒める状態を作りましょう。
細かく行動を分解して。

例えば、きれいに靴を脱いでいたら、そのまま褒めます。
ばらばらに脱いでいあたら、
「あれれ~靴これでよかったんだっけ」といってあげて、
子どもが「は~い」と靴をそろえたら、
「ん~いいね!」と褒めてあげましょう。

褒めることのできない状態から、
褒めてあげられる状態に変えてあげましょう。
そして、さらっとほめましょう。

それができたら「今日は学校でどんなことがあったの?」
と会話を続けてみましょう。

忘れてはいけないのは、
当たり前ですが、
最初の言葉にしっかりと、返してあげましょう。
元気に「おかえり~」

子どもが家に帰ってきてからの少しの時間ですが、
この時の親子コミュニケーションはとても、
重要だと思っています。

是非、具体的、行動を細分化して、
褒める状態にしてあげて、
そして、子どもを褒めてあげましょう。

子どもは褒められるのが、大好きです。

不登校、引きこもり 一歩ずつ前へ


お話をお聞きします。
















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by nocotoco | 2018-08-14 07:09 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

ピグマリオン効果


子供のよい部分を日々承認することで、

子供は「親はちゃんと見ていてくれている。」

「親に認められている」と感じます。



その期待に添えるよう、良い部分を伸ばしてくれる。

そのような自分への建設的な自信は、生活態度の向上や、

学習意欲へとつながります。



ピグマリオン効果とは、実験で、同じ学力の子供集められ、

担当する教師に

「このグループの子供達には(学力か才能があり)

成績が伸びると予測されている」、

「こちらのグループの子供達は成績が伸びない」と告げられます。

しかし、どの子どもも同じ学力ですので、

実際はどの子供も同じ成績を出す能力があります。 



すると、教師は「将来成績が伸びる」と

断定された子供には期待を持って接するようになり、

その結果、教師から期待をかけられた子供達は成績が向上したのです。

子どもを観る側の意識の問題がとても大きいのです。


ピグマリオン効果は時に「褒め、子供をその気にさせる」テクニック

として批判されることもある。

子供を過度に褒め過ぎたりすると、

子供自身はほめてもらうことを当然と考えたり、

逆に賞賛を受け入れられなくなったりする害があり、

良い結果にはならないという考え方もあります。



「その気が起きる」ことはいいこと、

作戦としては、いつもいつも褒めることではなく、

時には「しっかり褒めて」時には「さらっと褒めて」

たまに「笑顔だけ」というように、

いろいろなバリエーションを持つとよいでしょう。



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by nocotoco | 2018-08-13 06:07 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

小さな小さなこと

親子のコミュニケーション

親の方から子どもに
どんどん声をかけていきましょう。
今日あったことです。
会社であったちょっとしたこと、
買い物であったちょっとこと、

毎日、違うことが起こっています。
小さなことでもいいのです。
小さいから聞くほうも負担が少なく聞けるのです。

成功した話もいいのですが、
軽い失敗、成功でも失敗でもないこと、
それがいいですね。

「今日、会議でコピー15部必要なのに、
 聞き間違えで13部しかコピーしなくて、
 コピー機に走ったよ~」とか
「最近葉物が高くて、レタスなんか○○円もしたのよ~」
などなど。
いつもいつもへましていると子どももあきれるので、
ちょいちょい成功話も入れましょうね。


初めは夫婦での会話でもいいのです。
そのあとに、「どう思う?」と軽く子どもに振ってみます。
子どもがのってくるかどうかは、
気にせず「小さなこと」を話題にしましょう。
そこに子どもが入ってくれば、
会話はより楽しいものになります。

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とにかく「小さなこと」をポツリポツリと。
そのくらいの軽いかかわりが、
特に会話が少なる思春期のお子さんには
ちょうどいいと思っています。

我が家にも思春期真っただ中も娘がいます。
「ちいさなこと」でも、
結構食いついてきます。

それをきっかけにして話が展開していきます。
小さな変化が大きな変化になる。
そう思うことが大切だと思っています。




「小さなこと」が積み重なって、
日々が進んで行きます。
子どもの良いところを探してみましょうと
書きましたけれど、
親の方も自分の何気ない「小さなこと」を探してみましょう。



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by nocotoco | 2018-08-12 11:12 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

子供の変化や気持ちをキャッチ

子供の変化や気持ちをキャッチできるようになります。

「傾聴する」「共感する」だけでなく、

積極的に「承認」行動をしていきます。



話を聞いて頷いたりするだけではわからなかった、

子供の小さな気持ちの変化や

隠れた興味などをキャッチできるようになるなります。



コーチングの本を読んで「聴く」「共感する」などを試しても、

いまいち子供に変化がなかったり、

効果的なコーチングをしているという実感がなかった方は、

「承認」行動を続けていくことで、

かならず手応えを得るようになるでしょう。



子供の変化やエネルギーをキャッチするようになると、

子供の長所にもすぐに気づけるようになります。




「子供の長所を10つリストアップしましょう」などの課題で、

すぐに長所をあげられない方は多いですが、

承認をする練習をしていれば



子供の長所はいくらでもあげられるようになるでしょう。

例えば、

「うちの子は学校に間に合うように朝起きることができる」


「うちの子は朝ごはんを食べることができる」


「朝、遅刻することなく学校に行くことができる」


「帰ってきたら、すぐに元気に遊びに出かける」


「宿題を自分ひとりでやることができる」


「出来なかったら、登校ギリギリまで頑張る」


「怪我をするくらい目一杯体を動かしてくる」


「漫画が大好きで、登場人物の性格、
 
  ストーリーなどを明確に話すことができる」



「テレビが好きで、その時に出演した人物を覚えている」


「音楽が好きで、ドラマの主題歌を歌うことができる」

「ペットが大好きで、世話をしっかりしてくれる」などなど


「当たり前のことだ」と思わず、

これらも立派に褒めるべき点ですので。

本当に小さなことでも見つけてみましょう。

小さな変化は、大きな変化に変わっていきますから。




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by nocotoco | 2018-08-12 05:59 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

リフレーミング

前回は「リフレーミング」について話をしました。

今回もその続きを書きますね。



リフレーミングをすることで、

子供を観察することで視点をかえたり

短所だと思っていた部分を長所と考えられたり、

ポジティブな方向から

子供を捉えることが

できるようになるかもしれません。




リフレーミングを意識的にするため、

子供を観察するときにはどんな言葉を

使っているか考えてみてみましょう。




子供を見て「まただらしない格好をしている」

と考えていることに気づいたとします。

これをポジティブな言葉で捉え直してみましょう。



ポジティブな言葉や

思いやりの気持ちでリフレーミングしてみると、

「洋服もきちんと着られないくらい

 今日は疲れているのかな?

 何か心配事や気になることがあるのかな?」

「細かいことは全く気にしない子だ。

 その分おおらかでいい。」などという言葉がでてきます。




子供を観察し

「その様子や出来事に良い意味付けをするとしたら、

 どんなことが考えられるか」と、

リフレーミングすることを練習してみてください

そのうちに、子供の言動だけでなく、

自分の言動にもポジティブな

リフレーミングができるようになるはずです。



リフレーミングは子どもと接する時だけでなく、

大人同士のコミュニケーションでも、

使うことができます。

自分とあわないひとがいるときに

リフレーミングをしてみてください。

その人の別な面が見えてくることがあります。



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by nocotoco | 2018-08-10 06:17 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

得られる効果、承認することの益


承認することの益

リフレーミングできるようになります。


生活の中で子供その存在自体を「承認」するには、

子供の話をよく聞いたり、子供の行動や表情を

よく観察することが必要になります。


観察し、声掛けや表情などで「承認」を表すことを心がけると、

子供の小さな感情や変化も目につくようになります。


「子供を承認すること」で、子供を見る目が変わってきます。

これを「リフレーミング(reframing )」といいます。


「フレーム」とは英語で「額」や「枠組み」の意味ですが、

re-framingとは、その額や枠を

一度取り外し違う額や枠を

かけてみることを表しています。

つまり、物事を別の見方で

理解してみるということです。


リフレーミングの例

親:「今日の面接はどうだった?

子:「ダメだった。緊張しちゃって」

親:「緊張するんだ。○○は向上心があるね」

子:「えっ!?・・・ないない」

親:「うまくやりたいという気持ちがあるから緊張するんでしょ。

   向上心のない人は緊張なんで感じないよ」

子:「あっ、そっかぁ。そうだよねぇ」

親:「今日の面接は、自分にとってどんな意味があると思う?

   何を学んだ?」

子:「真っ白になるとしゃべれない。

   だから、何回も練習することが大事。」

親:「いい気づきだね」

子:「自分の言葉で言えばいいんだね」


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by nocotoco | 2018-08-06 12:56 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

任せる、相談する

子どもに何かを任せてみましょう。



あえて相手のために求めることも承認のひとつ。

「●●ちゃんは、お皿を丁寧に拭いてくれるから助かるよ。

お皿を拭くのを任せてもいいかな?」などと、

仕事を振ってみましょう。



承認されたあとに頼み事をされる場合、

子供は、親に本当に認めてもらっているという

実感を得ることができます。



これも我が家の事例、

次第に何を言わなくてもやってくれる時があります。

私たち夫婦が知りって打ち合わせで、

夜遅くなるときは、

勝手に自分でおかずを作り、

お皿を洗ってくれてくます。

褒められるということに関係なくやっているようです。

してもらったときはちゃんと「ありがと、たすかる~」と軽く言っています。


相談してみましょう。

少し大きくなった子供には、

何かを相談するのも承認のひとつになります。



夕飯の内容など小さな相談から、

家族旅行の相談をするのもひとつの方法ですし、

親の職場での人間関係などの複雑な話題も

内容がふさわしければ相談できます。



子供が意外な答えや提案を

持っていたりして驚ことがあります。

こうして相談することで、子供への認識もかわっていき、

その結果子供を承認することがどんどん容易に、

楽しくなってくるはずです。



我が家の事例、仕事で大変な時、

またまた帰りが遅くなった時、

「今日は、夕御飯はセブンイレブンで」といって

お金を置いていくときがあります。



帰りは夜11過ぎ。

そんなときは「いや~仕事がこれこれで、すまんのう~」と

軽く現状報告をしています。

子供なりの反応をしてくれて、

コミュニケーションの一端になります。


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by nocotoco | 2018-08-04 06:19 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

笑顔を見せる

子供に笑顔を見せる

これはボディランゲージで表せる「承認(アクノリッジ)」です。

子供が居間に現れた時、親がしかめっ面をして迎えれば

「何か怒られることがあるのかも」

「何かをやって親を不機嫌にさせたかも」と思われてしまう。


たとえそうであったとしても、ちょっと笑顔を見せることだけで、

子供は「承認されている」「愛されている」と感じ安心します。


何か子供に注意しなければならないことがあっても、

子供がその前に笑顔で承認されれば、

安心感から素直に聞き入れてもらえるでしょう。


私は子供たちからよく「お父さんは黙っていると、

怒ってるみたいだよ」といわれるので、

意識的に笑顔をつくるようにしています。


子供と一緒にアクティビティをする

子供のために時間を割くこと自体が子供への承認です。

たとえ興味がなくても、子供が楽しんでいるゲームや番組、

音楽などを一緒に聞いてみましょう。


誰でも好きなことをしている時は気持ちがオープンになって

打ち解けていますので、一緒に遊びながらの

会話はコーチングに最適ですし、子供が何に興味を

持っているのか、何を楽しんでいるのかを知る機会になります。


毎日なくても、時間に余裕があるときは、

一緒にゲームなどをやって、

たくさんの話をして、笑って過ごす時間はとても大切です。

我が家は、共働きで、夕ご飯はほとんどが8時すぎ。

ご飯を食べて、片付けをすると、もう寝る時間。

でも、たまに早く仕事が終わり、6時半ころから食事、

片付けが終わっても8時くらいの時は、


食事の用意の前に、子供の方から「今日ゲームしよう」と言ってきてくれます。

時には「今日はお弁当にして、食べながらゲームしよう」ということをしています。

うちでやるゲームは、定番人生ゲーム、モノポリー、アルゴリズム

ドラえもんの日本一周、世界一周

笑いもたくさんで、とてもいい時間を過ごせます。

他にも嵐のコンサートのビデオを見るなど

共通の趣味で盛り上げっています。


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by nocotoco | 2018-07-30 08:18 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)

「ありがとう」と言おう

「ありがとう」と言おう

子供に何かお手伝いをした時、

「ありがとう」と言っていますか?


忙しいので「ありがとう」は

省略してしまっていないか?

また、子どもに「ありがとう」と言う必要はないとか、

親がお礼を言ったりするのは恥ずかしい、

親の権威にかかわると思ってしまう方もいます。


普段子供に「ありがとう」と言っていないと、

「ありがとう」と言うことが

最初はとても不自然に感じたり、

恥ずかしかったりするかもしれません。

しかし、何度か「ありがとう」と

思い切って言ってみることで

子供の反応がどれだけ違うか驚かれることでしょう。

何度か練習することで、

簡単に「ありがとう」と言えるようになります。


「ありがとう」なんて簡単すぎて、

と思わないでください。

「ありがとう」という言葉は最大のアクノリッジ(承認)です。

承普段子供に「ありがとう」と言っていないと、

「ありがとう」と言うことが最初はとても不自然に感じたり、

恥ずかしかったりするかもしれません。

しかし、何度か「ありがとう」と思い切って言ってみることで

子供の反応がどれだけ違うか驚かれることでしょう。


何度か練習することで、

簡単に「ありがとう」と言えるようになります。

「ありがとう」なんて簡単すぎて、と思わないでください。

「ありがとう」という言葉は

最大の「アクノリッジ(承認)」なのです。



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by nocotoco | 2018-07-27 05:48 | チャイルド・コーチング・セミナー | Comments(0)


「つらい」と誰にも言えない悩みを持つ方のカウンセリングをします。


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