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発達障がいについて

今日は、発達障がいについて詳しく話したいと思います。

主な診断名としては、

ASD(自閉症スペクトラム・アスペルガー症候群)、

ADHD(注意欠如多動性障害)、

そしてLD(学習障害)の大きく3つに分けられます。



いずれも脳機能に関係する障害・特性です。

発達障害と一口に言っても症状は個人によって大きく変わります。

ASD、ADHD、LDの3つが濃淡がありながら

重なっていることが多いためです。

このため診断名は大きな要因としてではなく、

「大体この傾向が強めの子なんだ」と理解する程度になっています。



発達障害は生まれつき脳機能障害であり、

”治る”ことはないといわれています。

”発達”の障害ではありますが、

発達が凸凹であるという意味であり、

発達期(幼少期)だけに特性が

出るものではないといわれています。



しかし、適切な療育や訓練によって症状を改善し、

社会へ適応する力を伸ばすことができます。

発達障害は医学的にはマイナス面

(例:他人の気持ちなどの想像が苦手、コミュニケーション力が弱い、

衝動的に動いてしまう、ミスや抜け漏れが多い)があるため診断されます。



しかし凹(ぼこ)だけではありません。

環境によっては、ルールを順守する、細部に気付く、創造力があるなどの

凸(でこ)が活かされることもあります。

本人の努力で社会に適応させやすくするだけでなく、

本人の持ち味が活かされやすい環境面を設定することが

重要とされるのはこのためです。



ただし、周囲の人がうらやむような、

強力な能力を凸として持ち合わせている人は、

ごく一部ということは早めに理解しないといけないと思っています。

発達障害のある人たちがその特異な才能を持つ人たちがいますが



圧倒的多数の発達障害の人たちの凸凹は

自身の中での得意・不得意があるというレベルに

とどまるのが実際だといわれています。

次回はそれぞれの特徴について話しをさせていただきます。


引用・参考:TEENS http://www.teensmoon.com/

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by nocotoco | 2018-09-30 05:06 | 発達障がい | Comments(0)

グレーゾーン  手寧な子どもA君 全部○

以前、家庭教師をした

小学校3年生の子どものことです。

その子は発達に障がいはないのですが、

その傾向はあるという診断を受けたそうです。

グレーゾーンと言われるお子さんでした。



まずは体験授業。

「じゃぁ、始めようか」

子どもは漫画を読んだり、テレビでビデオを見たり、

私の存在を意識して、なかなかこちらには来てくれません。

「これは根気比べだな」と思い、

その子のそばに行って、

ポケモンに関する質問をたくさんしました。

「これって強いの?」「何、成長するって?」などなど

分からないことをひたすら聞いていきました。

とてもうれしそうに、たくさん教えてくれました。



お話すること40分、残り20分、

やっと席についてくれました。

「じゃぁ、始めよう」と言い、

問題のプリントをやってもらいました。

全問正解。

「先生、これ簡単すぎますよ。」

何故か丁寧語です。



「じゃぁ次これね」

2つ間違えがありましたが、×はつけません。

「これはどうやって、こうなったの?」

「ん~、これがこれでこうだから」

ほーほーほー、なるほど。ここにこう書いてあるよ。これで大丈夫?

「あぁそうか」で○


私は×をつけません。

人によっては間違いを自覚させるために、

×をつけたほうがいい、

という人もいますが、私はしません。

子どもに「できた」を感じてほしいからです。


ん~超有名な、コマーシャルをやっている塾

(最近親子で出演しています)のやり方です。

それがいいと思っています。

いろいろなやり方を考えてみましたが、やはり○がいい。

そこは大きな○、私はそれぞれの問題で○

だから○がたくさん



どちらが良いかわかりませんが、

子どもがうれしく思ってくれるのがいいなぁ、

ということでたくさんの○を選んでいます



プリント1枚ずつにこんな感じで進めていきます。

20分の体験授業でしたが、

3枚のプリントをすることができました。

全部の問題が○。



授業が終わったらすぐに、

こどもはすぐにポケモンのところへ。

お母さんに、今日のプリントの意味、できたところの説明、

できなかったところの悦明、全体を通しての私の感想。



初めての授業で、小学生で20分は、

まぁ自分としては合格かな・・・と思っていました。

お母さんも、いいと思ってくだっさたのか、

その日に即決で「お願いします」と言っていただけました。

「ふ~よかった」というのが正直なところ。


2回目、3回目「先生、これ簡単すぎますよ~」と

ずっとこんな感じで丁寧語。

結局かなりの間、ずっと丁寧語でした。

「なんで、そんなに丁寧に話すの?」と聞くと、

「ん~丁寧なのかな、わからない」とのこと。



かわいらしい子どもで、

言葉とのギャップがまたかわいい。

そんなこんなで、少しずつですが授業時間が、

1時間に近づいていきました。

途中休憩を入れて、実質45分です。


一番うれしかったのは、

友達と遊ぶ約束をしているのを忘れていて、

もうすぐ授業が終わるところで、チャイムが鳴って友達が。

「あっ、先生ごめんね。友達が来た~。すぐやっちゃうから、

今日はこれで終わりにして、先生ほんとごめんね」

嬉しそうに玄関へ向かっていきました。

なんと律義な生徒さん。

それからも楽しく授業をやらせてもらいました。

ありがたいです。








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by nocotoco | 2018-09-29 05:04 | 発達障がい | Comments(0)

ストレスについて-2 ストレス状況の書き出し

自分の例でいうと、

デザインの「○○がうまくいかない」

「そのデサインのどこがうまくいかないか」

「その中でどの部分がうまくいっていないか」

「どのくらいの時間が残っているか」・・・



セミナー準備の「何について悩んでいるか」

「どの部分がまとまっていないか」

「どのくらい細かく説明したほうがいいか」

「その部分の言い回について適当なものになっているか」・・・


家庭教師の場合は「この単元のこの説明で分かってくれるか」

「初めに単元説明をすればいいのか」

「初めに問題を解いてもらったほうがいいか」

「どの問題をはじめに説いてもらえばいいか」

「何問解いてもらうか」・・・



等々、いつも書き出して検証しています。

ストレスの状況をとにかく詳しく、

具体的に考えています。


上記の中で一番難しいのが

「家庭教師の新しい単元の進め方」です。

いつも悩んでいます。

発達に障がいを持っている子どもには

その子なりのやり方があるので、

始めかた、次の単元へのつなぎ方や、

ワーキングメモリー

(サイトで調べてくださいませm(_ _)m)の問題があるから、

どこまで砕いていけばいいのか などなど。


日常では、これまたたくさなるので、

メモ持参で、いつでも頭に浮かんだことを

書き留めることができるようにしています。



どれも、具体的に、客観的に考えて考えて、

よりいいものをつくるようにしています。

発達に障がいを持っている子ども、

グレーゾーンと言われる子どもには、

できるところがとても微妙なので、

テキストの選択、問題の選択でかなり悩みます。


毎日のように「具体的に客観的に」書きまくっています。

授業が終わった後に反省として、

もう一度考えを整理し、

いかに前回とうまくつないでいけるか、

導入部分をどうするか。



日常的な話でいうと

「この説明で妻は納得するか」

「その部分が怪しいか」

(別に悪いことをしているわけではありませんよ)

「どのブブの言い回しを変えればいいか」

「どの部分を増やしたほうがいいか」

「実際言うときに、どういう言い方がいいか」

なんて感じです。

皆さんもメモ帳を持ち歩いて、

ひらめいた時にすぐ書き留められるようにするのがいいですよ。

私は文房具が大好きなので、ぱっと見、

携帯のホルダーのようなものを使っています。

かなりかっこいいと自分では思っています。

お気に入りのメモ帳を持っていると、

書くことが大変でもあり楽しくもあり、

そんな状態になります。

是非お気に入りのメモ帳を持ってみてください。

そう、そして具体的に・客観的にです。






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by nocotoco | 2018-09-28 07:12 | セルフ・カウンセリング | Comments(0)

ストレスについて

これからもう一つのブログで書いている内容を

振り返っていきたいと思っています。

このブログで新しいものを書きながら、

間間に振り返りを書いていきます。



今日は、親子コミュニケーションはちょっとお休みして、

ストレスについて書いていきます。




自分の中にあるストレスを一度外に出して、

冷静になった見つめるというものです。

頭の中だけでストレスを考えていると、

どうどう巡りが始まります。



ストレス状況とストレス反応を書き出してみましょう。

冷静に客観的に、他人事として自分のストレスがえてきます。

セルフカウンセリングは自分に対して、

自分が行うものです。



これはその代表的なものですね。

「書き出す」はいろんな本に取り上げられているので、

読んでみてください。

皆さんも大小ストレスをもってらっしゃるんではないでしょうか。

だから、仕事上のストレスはなるべく早く

解決してしますほうがいいでっすよね。



そこでセルフカウンセリングです。

自分で早くすっきりしましょう。

なので、自分が陥っている状態を

常に把握している必要があります。



私も「書き出す」ことは必ずやっています。

ちょっとした時間でいいのです。

単語だけでも、全く問題なし、です。

いつも小さなメモ用紙をもって、

上司のすきを見て、

ストレス状況をささっと書き込んで、

ストレス要因もささっと書いて、

仕事をしているように見えるようにして、

頭の中では冷静に、ストレスを分析をしていました。

とても簡単なので、ぜひ試してみてください。






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by nocotoco | 2018-09-27 06:43 | セルフ・カウンセリング | Comments(0)

親子コミュニケーション 目標を話す

時間が経つと、

子供が自分が掲げた目標や約束への興味が薄れてきます。

定期的に親子で目標や約束について話させ、

子供のやる気をフレッシュに保ってあげます。

親がまだ興味や熱意を持っていると、

その熱意は子供に伝わります。



たとえ子供の中では冷めてしまった興味も、

会話で復活させることにより、

新たにすることができるのです。

ですから、会話の中に目標や約束ごとを登場させるようにしましょう。

できれば毎日数分の短い時間で構いませんので、

目標や約束について会話するようにしてみてください。

親のチェックが頻繁なら頻繁なほど、子供のやる気も活性化されます。



言い方に注意しましょう「どこまで行っている?」

「すごいねぇここまでできたんだ」

「どう、カレンダーは?」などさらっと言える言葉がいいでしょう。

あまりくどいと、子供は嫌気がさしますので、

お子さんの性格をじっくりと観察しながら、

言葉、タイミングを見つけていきましょう。

親が何も言わないと、

子供は「親は関心ないのかな・・・」となってしまいます。




目標のズレ修正が起きた時にどうすればいいでしょうか。

チャイルド・コーチングの会話は、

目の前の問題が解決したり、目標が設定できたあとは

やめてしまってもいいものではない。

意欲は時間が経てば薄れ、

目標と現実の間にズレが生じてきます。

連続的にキッズコーチング会話をすることで

ズレを修正していきます。










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by nocotoco | 2018-09-26 15:31 | 親子コミュニケーション | Comments(0)

親子コミュニケーション:フォロー

継続的にフォローしていきます。

続けることは難しいことです

コーチングは子供の自発的な発見や行動を促すが、

一人だけでは目的はなかなか達成できません。

親が子供を継続的にフォローしながら行動を

習慣づける努力が必要です。




自分で考え、自分から意欲的に行動したことでも、

時間がたつと嘘のように忘れてしまう経験は

親にでもあるのではないでしょうか?

子供ならなおさらなことです。




コーチングで時間をかけて導きだし、

本人もとても喜んでいた目標が

すぐに忘れられてしまうとしても

がっかりしないでください。

世の中で成功した人は、

みな「続ける技術」を持っています。




自然に続けることができれば

それだけで成功することができるのです

しかし、普通は特別な努力なしに

物事を習慣化することはできません。

ですから、一定の期間ごとに親が子供の行動をチェックし、

子供に目標や約束ごとを

思い出させるようにしてあげましょう。




子供の行動は行動するたびに

「報酬」が与えられると習慣化します。

そして、この「報酬」とは、決してお金などではなく、

親からの承認です。

「ちゃんとできたね」の一言が

子供のよい行動を習慣化するのです。











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by nocotoco | 2018-09-24 05:27 | 親子コミュニケーション | Comments(0)

親子コミュニケーション 「リクエスト」

今日も次回からの続きで「リクエスト」についてです。

英語のリクエストには、「礼儀正しくお願いする」

という意味がある。

ですから「リクエスト」はお願いであって、

命令ではありません。

チャイルド・コーチングでは、

最終的に子供が行動することによって成果が現れる。

それで、子供が具体的にどのような行動をすれば

目標が達成できるのか、

親が「リクエスト」という形で提案

することで行動を促すのです。



コーチングは常にコーチされる子供に

主導権があるのでは?と思われるかもしれません。

しかし、「リクエスト」はお願いですから、

子供には拒否する自由があり、

子供の主導権や選択権を

奪うものではありません。




コーチングによって良い結論がでたものの、

行動に移すにはためらいがあったり、

今ひとつ勇気がでない場合は、

親が具体的な行動案を「リクエスト」することで

子供は行動をおこしやすくなるのです。

もちろん、親は子供より経験がありますので、

ついつい「答えを知っているから教えてあげる」と思ってしまい、

せっかくのリクエストが「命令」や

「押し付け」になってしまうこともあります。



リクエストの仕方

リクエストのテクニックは

目標達成のためだけでなく、

普段の日常でも使えるスキル。

リクエストは、「~~してくれるかな?」

「~~してくれる~?」という

依頼の形を取ります。


復習になりますが、

人間は自分からYESと肯定すると行動しやすくなります。

お願いの形でしたら、

気持ちよく「いいですよ。」と肯定できますが、

命令されると反発したくなってしまうでしょう。

子供が快く「いいですよ。」と

承諾できるリクエストの仕方をしましょう。


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by nocotoco | 2018-09-22 06:48 | 親子コミュニケーション | Comments(0)

親子コミュニケーション

今日は、「リクエスト」について書いていきます。

リクエストとは何か、まずは例を見て下いね。




リクエストの例を見てみますね。

命令とリクエストの違いです。

命令の例

親:部屋を片付けなさい!

リクエストの例-1

親:部屋を片付けてくれる?


リクエストの例-2

親:今お客さんとお話しているから、

  小さな声で話していられる?




次は目標を達成するためのリクエスト例です。

親:宿題のための時間をもっと取るというのは

とっても良い目標だと思うよ。そのためにテレビの時間を

  もう少し減らすっていうのはいいアイディアだね。

  具体的にどの日のテレビを削れるかな?カレンダーに

  書いてみてくれるかな?

  (またはカレンダーに書いておける?)

子:うん。





この会話では、最後に親が「丁寧にリクエストする」という形で締めくくられています。

子供は、親から丁寧にお願いされたので、

リクエストを快く承知しました。



リクエストの頼み手は「親」です。

リクエストをする時は、「~~が言っているから」

「~~さんが困っているから」と人の責任にせず、

自分の責任にしてみましょう。




「バスの運転手さんが怒るから」と言うよりも、

「お母さんが助かるから、

バスに乗っている間は静かにして

いられる?」と言ってみましょう。


子供はリクエストの相手が他人より親であるほうが、

リクエストを聞きやすくなります。

誰かのためではなく、

ほかならぬ親からのリクエストなら聞きたいと思うからでしょう。

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by nocotoco | 2018-09-21 06:09 | 親子コミュニケーション | Comments(0)

親子コミュニケーション:フィードバック5

今回もフィードバックの例を見てみますね。


・フィードバックが抽象的な例

親: ●●ちゃんの話を聞いてたら、

    なんだか自分に自信がないのかなって思ったよ。



・フィードバックが具体的な例

親: ●●ちゃんの話を聞いていたら、

    何度も「自分なんか」っていう言葉が

    でてくるのに気づいたんだけど、どうかな?

子: え、私そんなこと言ってたかな。



フィードバックは抽象的ではなく、具体的に行いましょう。

もし、気づいたことをそのままフィードバックして、

子供を憤慨させてしまう場合、

「傾聴する、共感する、質問する、承認する」の

ステップで十分でなかったところはないか考えてみましょう。




「傾聴する、共感する、質問する、承認する」が

しっかり行われていなかったとしたら、

別の会話機会でもう一度基本の

4つステップを丁寧に行って、

またフィードバックにトライしてみてください。

なお、フィードバックは、

子供の話を聞いた後に親が下す「最終結論」ではありません。

フィードバックを聞きつつ、見方や思考を調整し、

最終的に結論をするのは子供自身です。



タイムリーなフィードバックを行いましょう。

タイムリーなフィードバックは

子供の意識を目標や約束に向き直させるのに必要。

フィードバックは、子供の話を聴き終わった後にだけ

与えられるものではありません。



子供と目標や約束の話し合いをした後、

日々の生活の中で気づいたことは全てフィードバックになります。

気づいた時には、時間を置かずに、

すぐに子供にフィードバックしてあげましょう。




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by nocotoco | 2018-09-14 09:33 | 親子コミュニケーション | Comments(0)

親子コミュニケーション:フィードバック 4

子供が成績や生活態度の改善を目標にした場合、

目標が達成されるのは長い時間が必要になるため、

子供はすぐに飽きてしまうか、

成長実感が持てずに挫折してしまう可能性があります。

小さな変化に目を止め、

少しの変化でもフィードバックしてあげましょう。




無理に褒めることは必要ありません。

なぜならば、褒められることを

否定してしまう子供もいるからです。

ポジティブな変化や事実だけを述べるだけで

充分なフィードバックになります。

「進んでいるね」「OK」「GoodJob」

どんな言葉でもいいので

短く簡潔に、家の中だけでわかる言葉でいいので、

合言葉のようなものを作るといいでしょう。




フィードバックの例です。

親:今週は一週間の予定のうち、

  半分もこなせるようになったね。

  最初は一日しかできない週もあったから。

子:そうなんだよね。最近はだんだん勉強していることが

  わかってきたんだ。

親:それは良かったね。 

  予定が無理目だったら

  少しスケジュールを見なおしてみようか

子:大丈夫だよ。

来週はもう少し頑張ってみるつもりだから




この会話では、親は出来るだけ

ポジティブなフィードバックをしています。

また、この会話で親がヘルプもオファーしていますが、

子供は自分で調整するほうを選びました。

うちでは、ちょっとしたことで「Good Job」を使っています。

子どもも親にたいして「パパ、Good Job」と言ってきます。

とてもいいですよ。

「Good Job、後もうちょいだね」なんか使っています。


外部リンク「子どもおだやか 親おだやか」では

発達に障がいのあるお子さん、

グレーゾーンと言われるお子さんの学習について、

また、不登校に浮いても書いています。

「お問い合わせ」はそのサイトにありますので、

ご意見等ありましたら、それをご利用くださいませ





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by nocotoco | 2018-09-10 06:48 | 親子コミュニケーション | Comments(0)


不登校、ひきこもり、「つらい」思いをしている方のカウンセリングをします。


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